皆さん、こんにちは。
桜の開花も始まりましたね。
満開までもうすこし!
さて今日は
医療・介護保険について少し考えてみたいと思います。
日本という国は医療保険がとても充実している
世界屈指の国です。
そこで必要最低限の医療・介護を国民平等に受けることが出来る、
まあいってみれば国民の権利です。
なので日本人にとって「保険外」という耳慣れない
もし、
自分が利用するとなると
「高い」
利用するにしてもハードルが1つ上がります。
でも本当にそうなのでしょうか?
高くは感じますが
「医療保険」か「介護保険」を
掛け合わせながら
「保険外」のサポートを利用する事で
今までできなかったことが可能となってきます。
また、のちのちの後悔がない事を
利用下さっている方をみながら感じています。
例えば今の季節で例えたら「桜」のお花見
・体力に不安がある
・一人で行ってもし何かあったらどうしよう
・両親を外に連れて行ってあげたいけれど自分の家庭の事が忙しい
等などとたくさんの想いがあり実現できるかどうか分かりません。
また、医療保険も介護保険も適応されません。
でも、この「行きたかった」「連れて行ってあげたかった」という想いは
きっとずっと心のどこかに残ったままになるのです。
でも、ここで「保険外」という選択肢を知っていたら・・・
どうされていたでしょう。
多分、選択肢が増えるので考え方も変わるのではないですか?
そうなんです。
「保険外」で生活の質を上げるというのは
こういうことを指します。
自分専属の看護師を付ける。
医療・介護について保険内で収まらない部分を
看護師がサポートする事で
今の生活の選択肢はグッと増えます。
もっというならば自宅で過ごすことが
可能になってくるんです。
保険適応外の個別のご要望にも対応することが
可能となってくるのです。
「保険外」
ぜひ選択肢の一つとして
利用してみて下さい。